En français · フランス語で読む
Raoul Taburin
自転車に乗れない
フランスのイラストレーター、サンペによる、フランス語を母国語とする9歳くらいのお子様向けの物語。
人は大なり小なりコンプレックスがあって、それを分かち合える友達ができたら人生はもっと楽しくなる、という優しいメッセージとユーモア溢れるお話です。
読み終えた時、「フランス語を勉強していてよかったなぁ」と実感できる必読の一冊。
また本作が映画化され、フランスと日本で公開されました。
この本が登場するエピソード · Dans le podcast