学んだフランス語が、使う機会のないまま遠ざかっていませんか? このゼミは「復習」ではありません。使うためのゼミです。
テーマを送って申し込む →私の日本、私のフランス語圏、私の伝えたいこと。
日本文化・フランス語圏文化に関するテーマで、フランス語で記事を書いてみましょう。 ボブが第1稿から最終稿まで丁寧にサポートします。完成した記事は、ウェブ誌 『Engawa(縁側)』に掲載され、フランス語圏の読者の元へ届きます。 ペンネームでもOKです。
フランス語で10行程度の文章が書ければ十分です。間違いがあっても大丈夫。まずはチャレンジしてみよう!
あなたらしい文章ができるまで、丁寧にサポートします。書いた文章は、本物のフランス語になって世界に旅立ちます。 — ボブ
Le Japon raconté par ses habitants, en français.
縁側は、内でも外でもない場所。通りかかった人と、腰かけて話す場所です。
フランスでは今、日本を扱う雑誌が次々と生まれています。 けれど、書いているのはいつもフランス人。 住んでいる日本人自身が語る日本は、まだ、ほとんど届いていません。
『Engawa』は、そこを埋めるための小さなウェブ誌です。 書き手は、ゼミの受講生。読み手は、フランス語圏の人たち。
ガイドブックには載っていない日本
好きなフランス語圏のもの・こと
趣味、工芸、料理、手を動かしてつくるもの
テーマ決定から掲載まで約2ヶ月が目安。
締め切りは相談して決めるので、自分のペースで進められます。
テーマが決まり次第、すぐにスタートできます。
『Engawa』の最初の書き手になる方への、創刊記念価格です。
「こんなことを書いてみたい」のひとことから始まります。テーマがまだ固まっていなくても大丈夫。 まずはご相談ください。(ご相談は無料です)
日々の会話や基本文法練習は、いつでも隣にいる AI パートナー Choco-kun がサポートします。ゼミと Choco-kun でアウトプットを重ねながら、フランス語を磨いていきましょう!