カフェ・ド・フロール
Cafe de Flore
Cafe de Flore(2011)
1969年、美容師のジャクリーヌはダウン症の息子ローランを唯一の生きがいにパリで暮らす。一方、現代のモントリオールでは、DJとして成功し、恋人と二人の愛娘、両親に囲まれて暮らすアントワーヌと、未だ別れた元妻で離婚の痛手から立ち直れないキャロルが暮らす。時代も場所も超えて紡がれる人間の愛と神秘を描く。
Chocolat!第426回で映画の紹介をしています。
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