バレエに生きる パリ・オペラ座のふたり
Une Vie de Ballets
Une Vie de Ballets(2011)
パリ・オペラ座で1951年から振付師として活躍し、ロマンティック・バレエの復活に尽力したピエール・ラコットと、引退ののちも後進育成に努めるかつてのオペラ座エトワール、ギレーヌ・テスマー。ともに世界を巡った夫婦の軌跡と踊ることへの情熱を数々の貴重な映像とともに追う。
Chocolat!第309回で映画の紹介をしています。
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